議案詳細
第103号議案
令和5年度一般会計補正予算(第5号)案が提出。約71.6億円を増額し、総額は約3,309億円に
令和5年度足立区一般会計補正予算(第5号)
議案の概要
令和5年9月20日、足立区長(近藤 弥生氏)より「令和5年度足立区一般会計補正予算(第5号)」(第103号議案)が提出されました。
本議案は、令和5年度の足立区一般会計予算において、歳入および歳出の追加等を行うための補正予算案です。
補正予算の主な内容
本議案における一般会計補正予算の主な金額は以下の通りです。
- 歳入歳出予算の補正額(増額): 7,164,631千円(約71.6億円)
- 補正後の歳入歳出予算の総額: 330,964,840千円(約3,309.6億円)
今回の補正により、歳入歳出予算の総額にそれぞれ約71.6億円を追加し、補正後の総額を約3,309.6億円とする内容となっています。また、併せて各種事業等に関する債務負担行為の追加および変更も規定されています。
※本記事は、令和5年9月20日に提出された「第103号議案(令和5年度足立区一般会計補正予算(第5号))」の資料に基づき作成しています。